自由と連帯を両立するフルリモート×フルフレックス

私たちは、個人のパフォーマンスが最大化され、かつチームとしてのシナジーが生まれる環境を大切にしています。


働く場所

セキュリティが確保された環境であれば、就業場所は基本的に自由です。

多様なスタイル

自宅はもちろん、帰省先やリトリート先から勤務する社員もいます。

オンラインの繋がり

Google Meetだけでなく、バーチャルオフィスの「Ovice」を完備。
画面越しでも隣にいるような感覚で、ちょっとした相談や共有事項をタイムリーに伝えられます。
「わざわざ会議を組むほどではないけれど、ちょっと話したい」という温度感を大切にできる環境です。

オフラインの繋がり

普段は離れていても、年に4回の【全社会議・合宿(一泊二日)】では、大阪に全社員が集結。

顔を合わせることで、深い信頼関係を築いています。

働く時間

フルフレックスなので、自身のライフスタイルに合わせて、働く時間をコントロールできます。

フレキシブルタイム

5:00〜22:00

深夜勤務の原則禁止

22:00〜5:00の間の勤務は、メンバー間の公平性を保つため、緊急時を除き原則禁止としています。

「自律」と「協調」を支える仕組み

働く場所や時間が自由だからこそ、チームでの円滑なコミュニケーションを重視しています。

カレンダーのオープン化

全メンバーのスケジュールを相互に公開しています。お互いの勤務状況がリアルタイムで把握できるため、「今、相談しても大丈夫かな?」と迷わず連携ができます。

柔軟なミーティング設定

相談や打ち合わせが必要な時は、空いている枠に自由にミーティングをセットできます。スピード感を持って業務を進められる環境です。

チーム内コミュニケーション

フルフレックスではありますが、部署ごとの定例ミーティングなど、メンバーが集まる「コアな時間」も大切にしています。非同期の良さと、リアルタイムの熱量の両方を使い分けています。

HRbaseで働くメンバーの「1日の流れ」

リモートワークで働くメンバーの1日のスケジュールをご紹介します。

マーケメンバーの1日

ひとこと

基本は8:00〜19:00くらいで働いています。 朝一で筋トレと散歩をして、12時頃までは立ったまま作業。

(ミーティング中も立つようにしています)

→めちゃくちゃ集中できるのでおススメです! スクワットの日は11時頃に限界を迎えますが笑

  1. 筋トレ

  2. 散歩

  3. 出勤

  4. お昼休憩

  5. 仕事再開

  6. 退勤

  7. 料理

  8. AI触ったり、何か勉強

雇用形態

株式会社HRbaseのメンバーは、それぞれの意思やライフスタイルに合わせ、正社員・業務委託・契約社員・パートなど多様な形態で勤務しています。

特徴的なのは、雇用と業務委託の扱いを分けていないことです。

よくある「雇用=コミット、業務委託=スキル提供」というような分け方をせず、あくまで本人の意思や働き方によって契約形態を選んでいただけます。(※もちろん、労働時間の管理や使用する道具など、法律上、雇用と業務委託で分けるべき条件は分けています。)

メンバー間での情報共有

HRbaseでは、原則すべての情報をオープンにしています。

これは、リモートワーク環境であっても誰もが必要な情報にいつでもアクセスでき、部署の垣根を越えて気軽にコミュニケーションが取れる状態を目指しているからです。

そのため、個人情報に関わる内容を除き、経営に関する数値から日々の業務連絡にいたるまで、すべてオープンな場所で開示・共有しています。

情報共有を支える2つのツール

Slack

日々の業務に関するやりとりは、すべてSlack上で行っています。

個人情報に関わる内容以外はすべてパブリックチャンネル。

部署の垣根を越えてオープンに相談し合い、スピード感を持って日々のやり取りができる環境です。

Notion

Slackでは流れていってしまう情報を蓄積する場所として活用しています。

全員が閲覧可能な共通ワークスペースに、議事録や社内ルール、プロジェクトの知見を集約。

リモートワークによる共有漏れを防ぎ、検索すればいつでも最新の正しい情報にアクセスできます。